2020.8.11 20:45

くりりん

ドラゴンボールのクリリンではありません。
くるりとしている三種。


タチギボウシ
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ミヤマホツツジ
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オオヤマサギソウは唇弁がくるり系。
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ネイチャーツアー的な話しの広がりはありません。
『だから何よ』とツッコまないで下さい。

2020.8. 9 17:56

ミズヒキ

ミズヒキという植物は、「葉の中央部に濃色斑が入る」なんて図鑑に書いてあります。
そんなコムズカシイ言葉で覚えなくても、足元に宇宙人がいたら、それがミズヒキです。


一度そういうふうな目で見ると、宇宙人だらけに気づけます。
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2020.8. 7 17:51

風景

「ここ数日はこんなでした」と、自分の見た風景を切り取るのも楽しい。


in鏡沼
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ひっそりと顔を出したシャクジョウソウ。
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盛夏にノリウツギ。
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うだる暑さ
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2020.8. 5 17:26

何気ない自然美

こんな何気ない自然美が好きなんです。
こんなご時世だからこそ、何気ないものがいつもどおりにある大事さを感じます。


近所の公園の、なんてことのない風景。
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どこにでもある植物でも、何気ない造形美。
オオウバユリの花後。
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オニグルミの葉。
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オオカメノキの若葉。
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繊細な美。ヤマヌカボ
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エゾメシダのシンメトリーな美。
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魚の骨のような面白い造形美。ヤマソテツの胞子葉。
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トリアシショウマの花のぽよぽよ。
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何十回と歩いている近所の遊歩道の風景も。
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2020.8. 3 19:10

小さい花

夏は小さな花が多い気がします。


モウセンゴケはまだマシ。
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ヤブジラミ
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ミツバ
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ミヤマタニタデ
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ヤブハギなんて風でゆらゆら動くので、撮影はさらに困難。
(ちなみに写真は「ヤブハギにヤブマメのツルが巻き付いている」という、おもしろ写真のつもり)
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老眼気味の目には、ピントが合っているのかどうかすらよく分からない……。

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